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[139] 相続税と贈与税について 
2001/4/8 (日) 14:20:05 オオノ
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税金について知識がなく大変困っています。
もしアドバイスいただける方がいらっしゃいましたら宜しくお願いいたします。

今月1日に祖母が亡くなりました。祖母の看病等は実子である叔母がほとんどやっておりました。また祖母の痴呆症のため、年金等の預金管理も叔母がやっておりました。
そして祖母の容態がいよいよ悪くなった時(死亡する5日前)に、死亡してからだと預金が凍結してしまうと思って、叔母は祖母の預金、合計1350万円程を自分の口座に書き換えてしまいました。

この場合、生前贈与にあたり相続税ではなく、贈与税がかかってくるのでしょうか。
相続税の場合だと15%がかかるそうですが、贈与税の場合だと50%だと聞いております。
叔母は税金のことを知らずに余計なことをしてしまったと戸惑っています。

もしよろしければ、ご存知のことがありましたらお教えください。
宜しくお願いいたします。

[142] Re:相続税と贈与税について 
2001/4/8 (日) 18:18:24 Kenny
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▼ オオノさん

 書き込みありがとうございます。

 質問中に書かれている状況であれば、生前に贈与されたとする預金は、相続したものとして申告できます。

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