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[788] 生命保険の継続手続きに関して 
2006/5/29 (月) 03:39:54 niko
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生前、自分が受取人(契約者)となり息子(夫)に生命保険をかけていた義父が他界しました。
満期まで残り4〜5年ということでしたので、夫自身が契約者となり継続手続きをしようとした
ところ、保険会社からは「継続するには書類に“保証人”として、義父の血縁者の署名と押印、
印鑑証明が必要」である旨、告げられました。
いったい何故、自身にかけられた保険を継続するのに“保証人”を要するのか、と保険会社の
担当者に尋ねたところ、保険契約であっても「これは“相続”に該当するから」といったような
説明…というか、回答が返ってきましたが、既に義母も他界しており一人っ子である夫は義父の
正当な法定相続人であるのに、“相続”に他者の署名が必要というのが正直理解できません。
実は、義父の弟(叔父)が健在なのでその旨を話して書類にサインをお願いしたのですが、
「自分のモットーとして、たとえ身内であっても“保証人”にはなれない」と言われてしまい
ました。また、叔父がいうには、知り合いの保険外交員の方に聞いても先のような(保険契約の
継続に)“保証人を要する”というようなことはないはずということでした。
以上、アドバイスいただけると幸いです。

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